白石接骨院は柔道整復師のレジェンドと言われている白石洋介先生はじめ、娘様が側弯症であり、その治療を間近に体験してきた身として日本の現状に問題意識を持たれて社会人から柔道整復師になられた白石知似子先生など側弯症に大変情熱を持たれている先生方です。
シュロスベストプラクティスという、シュロス法の創始者の整形外科のお孫さんが立ち上げたメソッドを中心にし、日本で唯一ドイツの装具療法を展開している稀有な治療院です。
運動療法と装具療法は側弯症の保存療法では両輪であり、特に持続的な矯正力としては装具療法がとても重要になります。
ドイツのゲンシンゲン装具は7年をかけて3万5千人の側弯症のデータを集めて、パターンを7分類し、最適な矯正方法を編み出した世界を見ても稀な側弯症に特化した装具です。この装具の矯正実績には目を見張るものがあります。日本ではこの装具に勝るものはないでしょう。
自費の装具のため30万円以上します。しかし、本気で側弯症を矯正したいというのであればここの装具を使用することをためらう理由はないと思います。
ベストプラクティスの運動療法も指導してもらえます。
装具については白石接骨院を受診してみてください。
強くオススメします!

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西岡百合名 (木曜日, 08 1月 2026 16:01)
こんにちは、娘小学校6年生が去年側湾症と診断されました。病院では、装具治療を進められ現在使用しています。シュロクス法とゲンシンゲン装具の事をネットで調べました。シュロクス法とゲンシンゲン装具を装着するには、大阪からだとどこに行けばよいかの教えて頂きたいです。よろしくお願い致します。
側弯トレーニング事務局 (木曜日, 08 1月 2026 18:23)
西岡百合名 様
コメントありがとうございます。
ゲンシンゲン装具の作成は、東京都では麹町白石接骨院にて行っております。
その他の施設につきましては、シュロス・ベストプラクティス・ジャパンのホームページよりお問い合わせいただけましたら、装具作成が可能な施設をご案内いただけるかと思いますので、よろしければご確認ください。
シュロスベストプラクティスジャパン
https://schroth-japan.com