アプローチ

アプローチ · 23日 3月 2019
海外にも側弯症の運動療法の可能性を探る動きはあります。 以下に、その協会や動画をシェアします。 手術しかない、運動は意味がないと思っている医師に特に知って欲しい情報です。 海外では理学療法士などが医師と同じくらいの発言力や地位があります。 教育も6年生で、開業権があるからです。...
アプローチ · 01日 3月 2019
こういうの見ると日本が一番遅れている感じですね。 中国はどんどんいいものは取り入れるので、この動画ではおそらくシュロス法の考え方で、三次元的な矯正装具を作成していますね。 黒板で解説している図はシュロスの考え方を表した図です。 ドイツでは義肢装具士もシュロス法の考え方を学んで、理学療法士と一緒に作成しています。
アプローチ · 01日 3月 2019
おそらく中国のものでしょうか。 3Dで手術についてビジュアルで見えてくれています。

アプローチ · 09日 11月 2018
トレーニング効果に関して、他力の方と自力の方とで違いが出るのは当然ですという話です。

アプローチ · 10日 8月 2018
運動すると腰痛が軽くなって助かりますと言われ、側弯トレーニングの効果を実感される方は多いです。 もちろんそれを続けて痛みと上手く付き合っていく方法はあります。 しかし、同時に年齢との関係もあります。...

アプローチ · 22日 6月 2018
先日2年前に側弯症の一般講座とその後に一度プライベートレッスンを受講された方がいらっしゃいました。 約20年前に側弯症に対する固定術を受けられた方です。 術後医師から何をしてもいい、アメフトでも大丈夫と言われ水泳やヨガ、バレエと様々な運動されてきました。...

アプローチ · 08日 6月 2018
写真はnanoミストサウナに15分間入る前と後の柔軟性の違いのスライドです。 サウナは椅子に座っているのでストレッチなどは何もしていません。 運動もできませんのでどちらかというとじっとしてるだけです。 にも関わらず柔軟性が上がります。 驚きですね。 体を温めると筋肉が緩んで柔軟性が増します。 ストレッチしなくても温めれば柔らかくなるのです。...

アプローチ · 08日 6月 2018
何の機器かと言うと、これは逆立ちする機器なのです。 角度はもちろん90度の真っ逆さまもできますし、ベルトで角度制限をつけることもできます。 ぶら下がり機器もあるのですが、首の牽引の為にはやはり足で支えての逆立ちが一番なのです。 これとっても気持ちいいです。 内臓もグッと上がってきます。 普段下がっているんだなということがよく分かります。...

アプローチ · 09日 5月 2018
脊柱の変形のみならず多くの整形疾患の原因は重力に適切に抗することができないことから起きています。 私たちの体には常に、日々重力という力がかかっています。 この重力に対して直立二足歩行という方策で対応してきたのがヒトです。 対応してきたのですから、普段気にしないくらい当然になっています。...

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